ブログランキング・にほんブログ村へ 日本は周辺国から武力を伴わない攻撃を受けています
売国マスコミのバッシングによって、安倍氏が失脚し、媚中の福田氏が総理になってしまったことは本当に残念だ
日本国民も目先のことに惑わされずに、将来の日本のための政治家を選ばなければならないのだが、まだまだテレビの影響力が強く、流されてしまうのが悔やまれる
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/143291/
【胡錦濤氏訪日】歴代首相と朝食会 安倍氏はチベット問題に懸念表明 小泉氏は姿見せず

 来日中の胡錦濤中国国家主席は8日午前8時から、東京都千代田区のホテルニューオータニで、中曽根康弘、海部俊樹、森喜朗、安倍晋三の歴代首相と朝食会を開いた。ここ10年間の日中間のわだかまりを超えて「暖かい春の旅」の演出を狙った会合だが、安倍氏はチベットなどの人権状況への懸念を表明。靖国神社参拝をめぐり、胡主席と遺恨を残す小泉純一郎元首相は姿をみせなかった。

 朝食会は89歳と最年長の中曽根氏の主宰で開かれた。入り口で中曽根氏らに出迎えられた胡主席はにこやかに握手を交わし、「みなさんとお会いできて大変うれしい。このように一堂に会するのは初めてであり、かなり創造的な形だ」と謝意を表明した。

 中曽根氏は「第4の政治文書である7日の日中共同声明は歴史的な意義がある。今まで日中関係は必ずしも良好ではなかったが、共同声明により新しい展開が可能になるだろう。双方ともに努力し合おうではないか」と来日の成果を高く評価した。

 一方、安倍氏は「戦略的互恵関係の構築に向け、相互訪問を途絶えさせない関係を作っていくことが重要だ」と述べ、小泉氏の靖国参拝をめぐり中国側が首脳交流を途絶えさせたことを暗に批判。その上で「北京五輪を前にチベットの人権状況を憂慮している。ダライ・ラマ側との対話再開は評価するが、五輪を行うことでチベットの人権状況が改善される結果が出ることが重要だ」とクギを刺した。

 さらに安倍氏はウイグル問題にも触れ、東京大に留学中の平成10年に中国に一時帰国して逮捕されたトフティ・テュニアズさんについて「彼の家族は日本にいる。無事釈放されることを希望する」と述べた。

 胡主席はトフティ氏について「私は知らないので、しっかりした法執行が行われているかどうか調べる」と応じたが、チベット問題について言及はなかった。


 安倍氏の発言を受け、会場は気まずい雰囲気が漂ったが、森氏は「アフリカではリビアを含めた53カ国が『アフリカ合衆国』を作る動きもあるが、アジアにはない。日中間が協力して新たな枠組みを作ってはどうか」と提案。北京五輪について「日本でもっとも成功を願っているのは日本体育協会会長であり日本オリンピック委員会理事である私だ。2016年の東京五輪招致ではぜひ協力をお願いしたい」と要望した。

 海部氏は東シナ海のガス田問題について「だんだんよい方向で進んでいるようなので、ぜひその方向で進めてほしい」と要請した。


http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/p/73/index2.html
中国は完全に安倍外交に屈していた

 そういうことをマスコミは書かないから、日本人は気がついていない。ところが、在日元中国人評論家の石平さんはそれを書いた。石平さんによれば、北京に行ってみると、もうみんな「日本に負けた。完全に日本にグリップされた。我々はそれに対して戦う手段がない」と言っているそうだ。

 それを聞いた麻生さんは、「たしかに、外務大臣として北京へ行ったとき、中国の胡錦濤国家主席はもう困り果てていた。本当に立ち往生していた」と言っていた。

 「これからいったい誰が総裁になるのでしょうか、やはり安倍晋三がなるのでしょうか」「おそらくなるでしょう」「では安倍晋三に対して、我が中国はどうすればいいでしょうか。教えてください」――というやり取りがあったそうだ。そこで、安倍晋三さんが中国へ来たとき「まずは全面屈服してください」と言ったら、本当にそうしたらしい。

 それなのに日本の新聞やテレビは、「北京詣をした」と報道した。「安倍はさっそく北京詣をした」というふうに、悪口ばかり言う。しかし、中国側はもう反日的なことをまったくしなくなって、ただ静観しているだけであった。あれは完全に安倍外交に屈服していたのだろう。

 そういう経緯を知っていた石平さんは、安倍政権が終わったとき、「せっかく中国をあそこまで追い詰めたのに、辞めてしまって残念だ」と言っていた。それを中国人の石平さんが言うのは変だと思って聞いてみると、「実は中国国民は大変残念に思っています。あのまま安倍外交が続いて中国共産党がなくなってくれるのが、13億人の中国国民のためです。日本が助けてくれると思っていたのに残念です」と語った。

 わたしはうなってしまった。日本の評論家でそこまで考えている人はいるのだろうか。それくらいの目で世界を見てほしいものだ。

 日本人は何でも反省する。日本は何もかも「まだまだダメだ」と思っている。日本人はずっと、そういう色眼鏡で日本を見ているから、そこに新しい材料が出てきても気づけないのだろう。


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胡錦濤氏が早稲田大学で講演を行ったが、チベット支援者の抗議が激しかったようである。
長野聖火リレーと同様、中国国旗を掲げた学生は大隈講堂付近に近づけたが、抗議するチベット支援者は締め出されたようだ。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080508/crm0805081350022-n1.htm
胡錦濤氏講演で早大騒然 チベット支援者らもみ合い寸前
2008.5.8 16:43

胡錦濤国家主席が講演を予定している早稲田大で、チベット旗を掲げ抗議する学生ら=8日午後、東京都新宿区 来日中の胡錦涛中国国家主席が講演した8日、会場となった東京都新宿区の早稲田大学大隈講堂付近にはチベットの旗や中国国旗を掲げた学生など数百人が集まった。両グループが警備の警察官を挟んで怒声を上げ、もみ合い寸前になるなど一時、現場は騒然としたが、大きな混乱はなかった。けが人はいない。

 学生らは講堂から道路を挟んだ広場などに集められ、警察官や機動隊バスに囲まれたため、講堂に近づくことはできなかった。中国支援者らは「頑張れチャイナ」と大声を上げ、その約3倍の数のチベット支援者らはプラカードなどで「フリーチベット(チベットに自由を)」と訴えた。

 両グループの周りには多くの野次馬(やじうま)の学生らが集まり、携帯電話のカメラで騒動を撮影する姿も見られた。

 商学部4年の男子学生(22)は「日本と中国が友好関係にあるのは良いことだが、正門が封鎖されていて遠回りしなければならず講義に遅れてしまう」と急ぎ足で校舎に向かった。

 午後3時20分、パトカーに先導された胡主席を乗せた車が講堂に入ったが、機動隊のバスに隠れて気付かない学生が多く、物が投げられるようなこともなかった。


さらに、講演会への参加は、40人の政治的な質問を禁じられた中国留学経験者に限定され、最前列には中国共産主義青年団の精鋭200人のサクラで占められていたようである。
http://www.asaho.com/jpn/coverright.html
一般に、外国の賓客が来学し、講演を行うときは、事前に教職員に対して参加を募る案内が届く。限られた範囲の人々を集めるような講演会でも、関連科目の担当教員には招待状が来る。学生の参加を募ることもある。しかし、今回は、講演会があることすら伏せられ、前日になっても公式ホームページに情報提供は一切ない。少なくとも私の所属する法学部の中国語関係の教員に対して講演会への参加案内はなかった。法学部がそうなのだから、全学的に中国関係の教員・研究者に参加を呼びかけるということはなされなかったとみてよい。全学に中国語を履修する学生はたくさんいるが、そういう学生たちに講演会への参加がアナウンスされることもなかった。大隈講堂に入れる早大生は、1998年11月の江沢民主席来学時のような、一般公募の学生たち(その個人情報の扱いをめぐって訴訟にまで発展したところの)ではなく、40人前後の「身元の確かな」中国留学経験者だけである。彼らには、事前に「政治的な質問はしないように」という趣旨のことが伝えられたようである。
   そして、明日、大隈講堂の一階前よりの座席を埋め尽くすのは、胡錦濤主席と一緒に来日した中国共産主義青年団の精鋭200人とみられている。昨日、軽井沢で静養した彼らは、元気いっぱいで「警護任務」につく。胡錦濤氏はこの青年団の出身で、1984年にその第一書記(最高指導者)に登りつめた人物である。中国共産党のエリート養成機関であり、まさに彼らは胡錦濤氏の「親衛隊」といってよいだろう。この親衛隊があたかも学生の聴衆のように拍手を送る。明日の夕方のニュース映像には、早大生が拍手しているように映るのだろうが、中国製の「サクラ」である。
   このように、 早大の教職員も学生もあずかり知らないところで、「早稲田大学は、胡錦濤主席を歓迎する」という行事がとりおこなわれる。これは相当な疑問符である



このような抗議行動も、中国側の発表では「ごく少数」となり、ニセの日中友好ムードをつくりだしている
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/143436/
早大での学生抗議は「ごく少数の行為」と中国

中国外務省の秦剛副報道官は8日の定例会見で、訪日中の胡錦濤国家主席が講演した東京の早稲田大学で一部学生が「チベットを弾圧するな」と中国に抗議する行動を行ったことについて「ごく少数の者(の行為)だ。日本政府と人民は中国の主権と領土保全を支持している」と述べた。

 また「広範な日本人が日中友好を支持しており、両国の友好は時代の潮流だ」と強調した。(共同)


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前記事→長野聖火リレー:偏向報道に騙されないよう、ネットの情報

前記事の情報は、正しかった
中国人による日本人への暴行はたしかにあったし、長野県警察は暴徒化を避けるため、その行為を黙認していた
チベットを虐殺し、毒入り食品を輸出している中国に、ここまで気をつかう必要があるのだろうか?

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080504/plc0805042202008-n1.htm
長野聖火リレーの舞台裏 警察の予想超える4000人 暴徒化恐れ刺激避ける
2008.5.4 21:59

 警察官3000人を動員する厳戒態勢の中で行われた長野市の聖火リレーは大きな混乱を避けることはできたが、組織化されていたとみられる中国人応援団が約4000人も集結したことは警察当局にとっても想定外だった。巨大な国旗は凶器へと変わりかねず「一歩間違えれば暴動が起きかねなかった」(政府高官)との声も上がる。

 複数の政府筋によると、7日に中国の胡錦濤国家主席との首脳会談を控える福田康夫首相にとって聖火リレーの成功は必須条件だった。長野県や県警には、官邸サイドから「万全を期すように」と強い意向が伝えられていたという。

 公安筋では、留学生組織「学友会」の呼びかけなどにより中国人留学生約2000人が長野に押しかけるという情報をつかみ、これを元に警備計画を練った。

 ところが、実際に集まった中国人留学生は予想を超える約4000人。学友会が用意したTシャツは2000枚不足したという。巨大な五星紅旗が沿道を埋め尽くした。

 現地では、チベット人支援者や警察官が中国人から暴行を受けていたという証言が多数出ているが、威力業務妨害容疑などで逮捕されたのは日本人5人、台湾籍のチベット人1人で中国人はゼロ。多くの暴行に使用された中国国旗のアルミ製旗ざおは一本も押収されていない。

 中国人による暴行が事実上黙認されたことについて、警察関係筋は「聖火リレーを無事にゴールさせることに警備の主眼を置いたため、小競り合いを許してしまったことは否めない。中国人を刺激して暴徒化することだけは避けなければならなかった」と打ち明ける。警察官への暴行については、「うわさはあるが、公傷を申請した警察官は1人もいない」(長野県警幹部)としている。(加納宏幸)



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4月26日の長野聖火リレーであるが、テレビでは報道しない事実も多いようだ
※情報や動画を現在も収集中

【要点】
・警察は中国側が違法行為を行っても、あまり厳しく取り締まらなかったようだ
・それに対して、日本人やチベット側に対しては、取締りを行ったようだ
・スタート地点、ゴール地点では、中国国旗のみ入場でき、チベット国旗は締め出された

日本のマスコミは、いつまでこの事実が隠蔽できるだろうか
中国国内では、動画投稿サイトや検索エンジンは規制されているようなので、こういった隠蔽が長持ちしそうだが、日本国内はテレビ・新聞の規制は出来ても、ネット上での規制はできない
嘘がばれるのも近いだろう

mixi日記からの転載
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=787996903&owner_id=2071143
世界最低の国、日本 2008年04月27日00:39 聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記をひたすら転載してください。
動画3つまでしか載せれないため、
動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。

4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

その時の抗議の様子

この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。


交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。


街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
(動画あり)

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。


雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。



チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。


警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。


これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。


追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするるみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
マスコミの嘘つき。大嫌い。
FREE TIBET!!


その他動画


聖火リレーのゴール地点の映像 若里公園チベット側


聖火リレーのゴール地点の映像 若里公園 中国側


若里公園ではチベット旗を持つ人、日の丸のみを持つ人は入場規制


長野駅前モニュメントを占領する中国人
警察は違法中国人を守っている


プラカードを破り捨てる中国人(顔に日本の国旗ペイント)
警官は何もしない

中国ハコ乗り車 中国ハコ乗り車2
中国国旗を堂々と掲げて走り回る自動車の画像


中国国旗を堂々と掲げてハコ乗りする中国人が乗った自動車を、取り締まらない警官


それに対して、チベット旗を積んだバイクは規制する警官


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前記事→日本国民を騙し続ける売国企業ソフトバンク(3)
前記事→日本国民を騙し続ける売国企業ソフトバンク(2)
前記事→日本国民を騙し続ける売国企業ソフトバンク

売国企業というのもなんだが、私はソフトバンクという会社が嫌いだ。常に日本国民を騙し続けているのは、相変わらずである。

「他社の値下げには24時間以内に必ずさらなる値下げを発表する」と派手に宣伝

月間増加数首位

勝手に撤回し、アピールもしない


ソフトバンクの場合、24ヶ月の分割払いで契約するユーザーが多いと思われるため、それ以前では解約金も大きくなってしまう。悪質である。

派手な宣伝に騙されてはいけない
http://www.asahi.com/business/update/0411/TKY200804110276.html
「24時間以内に値下げ対抗」公約、孫社長ひっそり撤回
2008年04月11日21時38分

 ソフトバンクモバイルが、携帯電話料金プランの「公約」を改めた。孫正義社長が06年10月にぶち上げた「他社の値下げには24時間以内に必ずさらなる値下げを発表する」という宣言を事実上、撤回した。ただし、今回の顧客への説明は、かなり控えめだ。

 同社は1月に独自サービスの「ホワイト学割」を打ち出したときに、記者向け発表文の末尾に「今後は当社が必要と判断した場合に対抗サービスを発表する」と注意書きを加えた。自社サービスが強固になったためという。

 さらに3月末には、NTTドコモに対抗して昨年導入した「パケット定額フル」と「パケット定額Biz」の新規受け付けをやめた。このときも、別の料金値下げの発表文の最後に書き加える形で説明しただけだった。

 「24時間以内に対抗」を公約したのは、携帯電話の番号持ち運び制が始まる直前。必ず他社並みのプランを補償することで、自社への乗り換えを促す狙いがあったとみられる。公約に基づき、ドコモとau(KDDI)の料金プランと同条件で210円安い対抗料金「ブループラン」と「オレンジプラン」を設定。2社が新料金を発表するたびに24時間以内に割安料金を打ち出してきた。

 しかし、07年度の契約増加数は首位に躍進。新規契約は、9割以上が独自の「ホワイトプラン」になった。必ずしも契約獲得に結びつかない対抗料金をやめ、経営資源を有効に使う狙いもあるようだ。同社は公約の「ポリシー」は続けると説明している。


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